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アメリカという旦那様は新しい愛人に夢中。 日本はいて当たり前、存在を忘れかけられている、古女房。 大事な子供のことでお願いしても「ちゃんと考えている。ごちゃごちゃ言って足を引っ張るな。」と言われる始末。 コツコツ努力して貯めたお金も自分のお金のように使う旦那とはさっさと離婚するべきなのだけど、心細く、家族を守る自信もない。しかも相手は怒ると恐いから、自分からなかなか言い出せない。 新しい愛人はしたたかで、大胆かつ魅力的。 何しろ旦那様にとっては新鮮で、とても勝てそうにない。 とはいえ、旦那が自分のお金で愛人にマンションや車やドレスを買い与えるのを黙って見逃すわけにはいかない。 アメリカがテロ国家指定解除するなら、 日本が法律を作ってテロ国家指定をすればいい。 そして日本はその法律によって、テロ国家へ融資しようとしている世界銀行への出資を辞める。 世界銀行は日本からの出資がないと大変困る。 青山繁晴さんはこう主張されていた。 日本も意地見せろ。 |
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